2026年9月7日月曜日

【番外編】再びの蝦夷地へ Day4~5

 Day1~3

ここから4日目

と言うことで、また北海道に来ているのである。

札幌に二ヶ月いたのだが、それと比べてもたったの3日間で随分と北海道を満喫している。

今回は「道東」と言うエリアに足を踏み入れているのだが、1週間前にいた「道央」と呼ばれるエリアとは違ってものすごく寒いのだ。

今朝も最低気温は7度

朝は寒くても、腹は減るので朝食会場へ

会場はMAPが必要なほどだだっ広い

結構巨大なホテルで、何100人も泊まっているようなんだけど、その全員を収納できるくらい朝食会場が広いのはいいんだけど、「刺身」とか「味噌汁」との列がイチイチ長蛇でものすごく面倒なのは、昨日学習済みである。

なのでシンプルにカレーにすることにした

ついでに前の日に食いそびれた、ちっちゃいバーガー的なもの(ヒレカツバーガー)も食べておく。

〆にうどんも頂いておく

外に出たら、ものすごい量のツバメが飛んでいる

わかりづらいので拡大


参加の方々は、このあと遊覧船で阿寒湖を一周とか言うことで……

お見送り


見送った後でワシらはモーターボートで先回りする……

イリュージョンですな( ̄▽ ̄)v

使用艇はこちら、ガルウィングである



乗り込みました

湖畔に聳える雄阿寒岳とホンダ

上陸した先でマリモ鑑賞

特に意味はないが、湖畔の眺め

おそらく「阿寒湖は堪能しきった」と言ってしまっていいほど堪能したので、阿寒湖を後にした一行はこのまま一路釧路に向かって……

途中でランチ

豚丼である

移動してホテルへ

内陸ビューである


ベッドがでかい!

近所でキャンキャン犬の鳴き声がしているんだけど、どうやら里親探しのイベントをやってるようなのでのぞいてみた。

なんとジャックラッセルが73000円

夕方、宮古島市より注意報が届く

なんて変な動きをしているんだ!早く消えてほしい


この後夕方のイベントがあって、それが終わって一行で食事に繰り出す

前菜の盛り合わせ的なやつ

ツブ

他にも色々出てきて美味しかったのだがイチイチ写真撮ってないので割愛。

帰り道で悪ふざけする年寄り軍団

なぜかUSAに反応する、JAPANESE



一旦ホテルに戻って、また部屋のみ時間を経て終了。

ここから5日目

釧路の朝は寒い

それでもまだ前日の阿寒と比べると、「暖かい方」である。

日が出てきた、5時半くらいでこの明るさだ

さて、朝は当然腹が減っているので、朝食の時間が待ち遠しい。

時間になるの待って朝食会場へ向かう。

例によってホテルの朝食バイキング的なものでね

まあ昨日一昨日のホテル(旅館?)もかなり豪勢な品揃えだったんだけど、ここも負けず劣らずでなかなかいろんな食い物があってだな…

一応大皿を取って一回りしてみたら……

(@▽@)

方針決定……

イクラ丼Onlyで攻めることにした( ̄▽ ̄)v

1杯目

2膳目

3膳目

もうちょっと食えそうな気がしたんだけど、周りには杉山さんのファンの人とかもいるので……

どうせワシなんか見ちゃ居ないだろうけど( ̄▽ ̄;)

なんか浅ましい感じがしたので控えておいた。

部屋に戻って、強制的に尿酸値を下げる

10時くらいにホテルを出発、目的地はここ

入り口に鹿

感動するホンダ

後ろから撮られるワシ

ホンダ起点でのパノラマ、なんか歪んだ💦

せっかくなので記念写真

あ、やっぱこっちだ!と場所変える

移動してBBQ会場へ

杉山さんの乾杯で宴会スタート

ワシらも飲んで食う

宴会終わって、ワシらはホテルにいったん戻る

この晩のプログラムは、杉山さんの「弾き語りLIVE」の日だったので、会場の設営する人はそっちで、演出的な人もそれぞれの持ち場で…


持ち場のないわしはウロウロで……( ̄▽ ̄;)

時間になったのでLIVEスタート

LIVE終わって宴会、これまた杉山さんの乾杯で

諸々のイベントが終わって、ワシらは打ち上げ的宴会会場へ

腹が減ってたので写真を一切撮ってなかったのだが、まあここら辺は長くなるので割愛する。

日々、変わり映えのない日常を過ごしているので、ことイベントごととなると話が長くなりがちだなぁ〜。

ということで、続きはまた後日。

【番外編】再びの蝦夷地へ Day6~

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